東京都 · 標高 25 m
観測データを読み込んでいます
観測データを読み込んでいます
年・月・日をそれぞれ選んでください。この日を「今日」として、すべての表示と計算を更新します。
気象庁のアメダスの気象データを、栽培に役立てるためにデータを見やすく表示するためにつくりました。露地栽培の栽培作物が、その土地の気候でどのように育つのか、昨年度に比べてどのような違いがあるのかをデータから考えることができます。
ネットがつながる環境ならば、HTMLファイル1つで動作します。ご自身の環境に合わないと思ったらぜひバイブコーディングしてみてください。CCBYとしますので改変OKです。
栽培ダスは、表示に必要な公開データ・地図・外部ライブラリーをインターネットから読み込みます。ログインやAPIキーは不要で、気象・地図データの取得は読み取りのみです。入力した作物名は、利用者が検索リンクを開いた時だけGoogle検索へ送られます。
www.jma.go.jp / www.data.jma.go.jp
アメダス観測所一覧、最新観測時刻、地点別JSONと、「過去の気象データ検索」の日別・月別・10分値を読み込みます。
cyberjapandata.gsi.go.jp
観測地点を選ぶ地図に、地理院タイルの「白地図」をリアルタイムで読み込みます。地図上にも「国土地理院」の出典リンクを表示しています。
HTMLファイルを単独で動かせるよう、画面表示に必要なライブラリーと書体をCDNから読み込みます。接続時には通常のウェブ通信として、接続先へIPアドレスやブラウザー情報等が送信される場合があります。
www.google.com
「栽培する作物はなんですか?」に入力した作物名は、検索テーマのリンクを開いた時だけ検索語としてGoogleへ送信されます。検索を開かなければ送信されません。
「現在地を表示」を使った場合は、ブラウザーから受け取った緯度・経度・精度を、地図の赤い星と近い観測所の距離計算に端末内で一時利用します。緯度・経度は保存せず、栽培ダスから外部へ送信しません。「CSVで保存」も端末内でCSVを生成します。
栽培ダスは Creative Commons 表示 4.0 国際(CC BY 4.0) で公開されています。営利・非営利を問わず、利用・複製・改変・再配布できます。
ライセンスは無保証であり、第三者が持つ著作権・商標権・特許権・肖像権など、すべての権利を許諾するものではありません。
確認日:2026年8月27日。この表示は利用条件の要点を分かりやすくまとめたものです。正確な条件と最新情報は、各提供元のリンク先を確認してください。
このアプリはHTMLファイル1個だけで動作します。端末にダウンロードすれば、ご自身の端末で自由に改変することができます。ぜひバイブコーディング等で改変してみてください。
現在地が使えない場合は、日本地図を拡大して選べます。
観測データを表示しています
基準温度や低温判定の温度は作物によって異なります。よく調べて入力してください。
条件を変更すると自動で再計算します。
積算値・平均値・最高値・最低値・各種日数は日別観測値から算出します。有効積算温度は日平均気温が基準温度を上回る分を合計。日射量は日照時間と緯度から推定し、低温遭遇時間は日最高・最低気温から推定します。観測値の欠損は日数にかかわらず、距離の近い対応観測地点の同日値で補い、補完元にも値がない項目は計算対象外とします。
作物名を入力した後、気温・GDD、高温・低温、降水・水分、日照・日射など、調べたいテーマを選べます。
いつまでもデータが表示されない場合は、「データ再取得」のボタンを押してください。