タイマーに進行を合わせて、ロボコン大会を盛り上げよう!

開始待ち
第1試合
0:00 / 8:00

バーをドラッグして移動。進行中は離した位置から再開します。

設定を確認して、進行を開始してください。Space 開始 / 一時停止 F 全画面

1周期の進行

MP4書き出し

登録設定の確認

タイマーを止めますか?

確認中もタイマーと音は進行しています。

確認してください

外部通信・ライセンス

外部通信とデータ

このアプリはHTMLファイル1個で動作します。端末に保存したHTMLを開いて使う場合、アプリから外部通信は行いません。外部ライブラリー・解析ツール・広告は使用していません。

大会名・部門名・時間・音量などの設定や、生成した動画を外部へ送信しません。現在の有効な設定と、名前を付けて登録した設定を、このブラウザー内に保存します。次回は前回の設定を復元して開始待ちになります。端末・ブラウザー・公開サイトが異なる場合は共有されません。ブラウザーのデータ削除やプライベート閲覧の終了で消えることがあります。HTMLファイルを移動・改名した場合の引き継ぎはブラウザーによって異なります。MP4はご自身の端末に保存され、入力した大会名・部門名が動画に含まれます。

Web公開版を開く場合は、配信元からHTMLを取得します。下のライセンスリンクは、クリックしたときだけ外部サイトを開きます。

CDN・外部ライブラリの使用状況

CDNから読み込むライブラリ:なし
外部ライブラリの組み込み:なし

画面の描画、音の再生、MP4の書き出しは、ブラウザー標準の機能で端末内で処理します。効果音・BGM・ピアノ音はHTMLに含まれており、再生時に音源をダウンロードする通信はありません。

Robocon Timer Makerのライセンス

作者:川俣純
Creative Commons 表示 4.0 国際(CC BY 4.0)

このアプリと同梱の効果音・BGM・ピアノ音は、営利・非営利を問わず、利用・複製・改変・再配布できます。

無保証で提供します。第三者が持つ権利のすべてを許諾するものではありません。

BGM・ピアノの制作音源

オリジナル曲「鋼の疾走」とピアノ単音の楽器音には、S. Christian Collins作のGeneralUser GS 2.0.3を使用しています。音楽制作・録音物の公開が許可された音源です。HTMLには完成した録音を内蔵しています。「回路のパレード」は、オシレーターとノイズから音を合成したオリジナル曲です。

端末にダウンロード

このアプリはHTMLファイル1個だけで動作します。端末にダウンロードすれば、インターネットに接続せずに利用でき、ご自身で改変することもできます。

Robocon Timer Maker — 使い方

  1. 大会名と部門を設定

    「大会名(設定名)」に入力した名前を、タイマー画面の左上に表示します。空欄なら非表示です。使用する部門(1〜3部門)を選び、部門名・セッティング時間・試合時間を設定します。

  2. 大会の進行を設定

    試合の開始間隔と共通カウントを設定します。全部門が共通カウント終了時に同時スタートし、次の試合までの待機時間は自動で調整されます。

  3. 音を調整

    効果音・試合中BGM・試合間BGM・ピアノ音の音量を個別に調整します。BGMとピアノ音はオン・オフを選べ、▶で試聴できます。

  4. 設定を登録・呼び出し

    「大会名(設定名)」を入力して「登録」を押すと、同じ名前で設定を保存できます。一覧で選んで「読み込む」で呼び出せます。同名の上書きと削除には確認が表示されます。登録した内容は、通常の設定変更では書き換わりません。「2025年度茨城県大会版」は変更・削除できません。調整した内容は、別の大会名(設定名)で登録してください。

  5. タイマーで進行

    「進行を開始」でスタート。一時停止・再開、バーでの位置移動、全画面表示ができます。繰り返しをオンにすると次の試合へ自動で進みます。別のタブやアプリに移っても進行を続けます。一時停止・終了は確認後に行い、確認画面を開いている間も進みます。確認画面はMP4には含まれません。PCのスリープやブラウザーの終了中は音を再生できないため、大会中はスリープを無効にしてください。

  6. MP4を書き出す

    「MP4を書き出す」で1周期分を作成し、完了後に保存します。再生時間と同じ時間がかかるため、このタブを開いたままお待ちください。

有効な設定は変更するたびに自動保存され、次回はその設定で開始待ちになります。入力途中で不正な値になった場合は、直前の有効な設定を残します。保存先はこのブラウザー内です。外部通信や利用条件は「外部通信・ライセンス」で確認できます。