
「立体グリグリ」は、第三角法による正投影図の学習のために、1996年頃に川俣純がMS-DOS上で動作するアプリケーションとして開発しました。このバージョンは、バイブコーディングにて30年後の2026年5月にChatGPT5.5と共に制作したものです。CC BYとしますので、ユーザーの判断にて自由に改変してご活用いただいて問題ありません。
STLファイルを読み込めるようにしてみました。ただし、STLファイルを作成することはできません。TinkercadなどのツールでSTLファイルを作成し、そのファイルを読み込ませてみてください。隠れ線の表示などもほぼできます。
2026年5月 川俣 純
| 区分 | アクセス先 | 通信・取得内容 | ライセンス/利用条件 |
|---|---|---|---|
| 外部Web API・公開CSV/JSON | なし | アクセスしません。 | 該当なし |
| CDN・外部ライブラリー | なし | 外部のJavaScript、CSS、Webフォントを読み込みません。プログラムとCSSはHTML内にあり、端末のシステムフォントを使用します。 | 該当なし |
| アプリ本体・起動画像の配信 | ローカル利用時:同じフォルダ 公開版:jkawamata.github.io | 公開版を開いたときに、同じ公開元から index.html と title.png を取得します。ローカルファイルとして開く場合、インターネット通信はありません。 | アプリの内容はCC BY 4.0。Web配信にはGitHub Pages、GitHub利用規約、プライバシー・ステートメントが適用されます。 |
| 起動用・内蔵STL | 外部アクセスなし | 起動用STLと26個の内蔵STLはHTML内から読み出します。 | 個別の表示がないものは、アプリの配布物としてCC BY 4.0の条件に従います。 |
| 利用者が選んだファイル | 外部送信先なし | GRI・TXT・STLを端末内で読み込み、外部へアップロードしません。 | ファイルの権利と利用条件は、そのファイルの権利者・利用者が管理します。 |
| この説明内の外部リンク | creativecommons.org docs.github.com | 利用者がリンクを押したときだけ、説明ページを開くために通信します。リンク先からプログラムやデータを取り込みません。 | 各リンク先サイトの利用条件が適用されます。CC BYのリンクは、このアプリのライセンス条件を確認するためのものです。 |
立体グリグリ Vibe-Coded版は Creative Commons 表示 4.0 国際(CC BY 4.0) で公開されています。営利・非営利を問わず、利用・複製・改変・再配布できます。
ライセンスは無保証であり、第三者が持つ著作権・商標権・特許権・肖像権など、すべての権利を許諾するものではありません。