「立体グリグリ」は、第三角法による正投影図の学習のために、1996年頃に川俣純がMS-DOS上で動作するアプリケーションとして開発しました。このバージョンは、バイブコーディングにて30年後の2026年5月にChatGPT5.5と共に制作したものです。CC BYとしますので、ユーザーの判断にて自由に改変してご活用いただいて問題ありません。
STLファイルを読み込めるようにしてみました。ただし、STLファイルを作成することはできません。TinkercadなどのツールでSTLファイルを作成し、そのファイルを読み込ませてみてください。隠れ線の表示などもほぼできます。