立体グリグリ Vibe Coded V1.0

操作説明
ゲームコントローラー操作
DualShock4をBlutooth接続で操作可能!
/:経度方向
/:緯度方向
Shift+/:拡大縮小
マウス:GRIは自由視点内で左ドラッグ回転/STLは立体上で左ドラッグ回転/画面上でホイール拡大縮小
画面右下の「内蔵STL」:内蔵STLを選択して読み込み
タブレット:ピンチで拡大縮小/自由視点上でスワイプ回転
タブレット:三本指で上下すると線の太さを変更
4面モードの各ラベル:クリック/タップで1面表示
.gri描画専用操作
BS:最後に書かれた辺を削除
Shift+BS:直前に消した辺を戻す
X/Y/Z:ポインタを各軸の正方向へ移動
Shift+X/Y/Z:ポインタを各軸の負方向へ移動
O:ポインタを原点へ戻す
画面右上の作図ボタン:< X -X >、< Y -Y >、< Z -Z >、原点、消しゴム、OK、ステップ変更で操作/ポインタ横に座標表示
Enter:始点を記録/終点として辺を追加
Delete:赤く選択された線分を削除/始点と終点で指定した範囲と重なる辺を削除・分割
自由視点で線分にマウスを近づける:赤く強調表示
強調表示された線分を右クリック:確認して削除
Esc:始点・終点の記録をキャンセル

表示倍率:100%
線の太さ:1.0
表示モード:反転(黒背景・白線)
読み込み:内蔵サンプル
クリック音:ON
ゲームパッド:未接続 または 未操作
自己テスト:未実行
.gri描画
立体グリグリ Vibe-Coded V1.07
内蔵STLを読み込む
作図ツール
ステップ:20mm
本当に消しますか?

「立体グリグリ」は、第三角法による正投影図の学習のために、1996年頃に川俣純がMS-DOS上で動作するアプリケーションとして開発しました。このバージョンは、バイブコーディングにて30年後の2026年5月にChatGPT5.5と共に制作したものです。CC BYとしますので、ユーザーの判断にて自由に改変してご活用いただいて問題ありません。

STLファイルを読み込めるようにしてみました。ただし、STLファイルを作成することはできません。TinkercadなどのツールでSTLファイルを作成し、そのファイルを読み込ませてみてください。隠れ線の表示などもほぼできます。

2026年5月 川俣 純

読み込みと表示に時間がかかりすぎるので、この立体は読み込めません。